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井上哲士ONLINE
日本共産党 中央委員会へのリンク

2004年のおたより

みなさまからいただいたおたよりを紹介します。ぜひ井上哲士/日本共産党へのご意見・ご感想・ご質問をお寄せください。(随時更新)

E メール:satoshi_inoue@sangiin.go.jp



京都市左京区の S さんから

 9 月以来井上さんの活動日誌を毎日欠かさず HP で読んでいます。党の議員活動の実際がよく分かって非常に興味深いです。超多忙をむしろ楽しむニュアンスも感じられて、生き生きした活動ぶりが、頼もしく伝わってきます。

 とくに 23、24 日の災害調査は本当にご苦労様です。

(2004/10/28掲載)


京都市の新婦人の U さんから

 いつもお世話になります。初めてホームページを開きました。素敵デシタ。

 臨時国会始まりました。出るは、でるは、日歯連マネー議員。「共産党が参議院で代表質問できない」の赤旗報道に「えー!」。選挙で議席が減るとはこういうことなのですね。悔しいですね。

(2004/10/22掲載)


ペルー人のアラヤ・ジョエル君の同級生から

 僕は、アヤラジョエル君と同じクラスの友達です。ジョエルとは、中学に入ってからの友達で、いい友達です。

 ジョエルは、クラスで中心的なそんざいで、とっても明るい友達です。でも、ジョエルがペルーに帰らないといけないって聞いて、とっても寂しい気持ちになりました。ジョエルとは、一緒に卒業したいです!

 それに、ジョエルは 10 月にある合唱祭で指揮をすることになっているので、絶対に在留して、指揮をしてほしいです。

 ジョエルはクラスに絶対に必要な存在なので、絶対に在留させてあげてください!! お願いします。

(2004/10/07掲載)


京都労働相談センターの土井さんから

 今日の「しんぶん赤旗」で井上さんが参院国対委員長に就任された事を知りました。
 議席減の中での国会運営、大変な時期の委員長本当にご苦労様です。
 井上さんの奮闘で困難な中ですが国民の声が通るように他党派と渡り合って下さい。
 穀田さんと共にご活躍を期待しています。

 京都労働相談センター 土井重勝

(2004/7/28掲載)


難民支援をしている京都のCさんから

 アフガン難民申請者バキルさんが、仮放免延長され、ほっとしています。

 ひとえに皆々様のご尽力いただいた賜物と存じます。

 しかし、まだ彼が「日本にいていい」と言われたわけではなく、いろいろな制限が付いています。UNHCR が「アフガンはまだ危ない」旨の文書を提出されたとも聞きましたが、彼自体アフガンにもどこにも身寄りがありません。

 彼を保護する何もないのです。

 引き続き、こうした人たちが安心して暮らせるようなシステム作りにご尽力をしていただきますよう、重ねてお願い申し上げます。

 まずは、お礼まで。

(2004/4/16掲載)


学生無年金障害者の弁護団の S さんから

 貴重な質問時間を無年金問題のために使っていただき、ありがとうございます。日本共産党の議員の方々の暖かいご支援には原告らも大いに励まされ感謝しております。

 与党からどのような救済策が出てくるにせよ、全面解決でない限り、各地の訴訟でさらに水準の高い勝訴判決を得るしかなく、全力を尽くすつもりです。

 今後とも、ご協力のほど、お願い申し上げます。

(2004/4/7掲載)


裁判所速記官の K さんから

 全国の速記官の皆さんからたくさんのメールをいただきました.そのうちの一つを紹介します。


 昨日は大変お疲れさまでした。

 すばらしい質問で,もう拍手しながら聞きました

 速記官制度問題が起こった平成 5 年から,これまでの 1 つ 1 つのことが,すべて報われたような感じがいたしました。

 鋭く,隙のない質問で,たくさん言質を取ってくださって,ありがとうございます。

 御期待に添えるように,なお一層速記技術の向上と「はやとくん」の開発に努力して,日々の迅速な裁判に貢献していきたいと,改めて思いました。

 議員が応援してくださっていると思うだけで,非常に励みになり,これまで以上に明るい気持ちで取り組めます。

 本当に,このたびのすばらしい御質問,ありがとうございました。

(2004/3/23掲載)


性同一性障害の当事者の T さんから

 きょうは法務委員会でご質問いただき、どうもありがとうございました。

 なんとか少しでも多くの当事者が救済されるような法律にしたい、それ以前にその法律が適応される人をなるべく少なくするのが目的らしい役人たちと闘っていきたいと思っています。

 これからもどうかよろしくお願い致します。どうかお元気で!!

(2004/3/19掲載)


トヨタで働く男性、I さんから

「トヨタのサービス残業問題」についてメールします。

 いまや、労働組合、会社双方のさまざまな制度で、残業、年休カットゼロを実現できていますが、私はかつてサービス残業が余儀なくされ病気にまでなり、今も病気と薬の副作用に苦しんでいます。

 明らかに仕事の負荷によるものが原因でありながら今もかかり続けている医療費、そして人生を浪費させられたともいえる状況です。やはり自分で背負っていかなくてはいけないものなのでしょうか。

 いま私は所属している部署に守られています、それはとても感謝しています。

 でも失ったものもとても大きいです。

 昨今、メンタルヘルス他については、会社をはじめ社会的にも大きな問題として取り組まれていると見聞きしております。

 病気になってしまった人の後のケアは大切です。でも病気になってしまって人の目に映るものは氷山の一角にすぎないこと。

 そうなる過程で失ったものはもっと大きいものであるということを理解いただき今後取り組んでいただきたく思います。

(2004/3/8掲載)


北海道の Y さん(女性)より

 衆議院での共産党の活躍はすばらしかったですね。

 たった 9 人なのに、実に存在感がありましたし、いろんな資料を入手する能力、支持して協力する人がいるのだとは思いますが、さすがでした。

 しかし、どんなことをしてでも与党はやる気ですね。どうしたら止められるでしょうか。

 イラクの人たちが陥っている状態を考えると、頭が痛くなります。自衛隊をここに荷担させないよう、また被曝させないよう、ぜひ頑張ってください。

 私もできることはやっていきます。

(2004/2/2掲載)



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