総理の答弁は相変わらず、論点のすり替えや居直りばかりで、再三「答えてないよ~」と大声を上げざるを得ないものでした。論戦舞台は来週からの衆院予算委に移りますが、衆院議員団は徹底追及へ準備を進めています。
代表質問の最後はれいわ新選組の船後議員。参院では10人以上の会派は「交渉会派」となって本会議での質問ができますが、5人以上の会派は政府四演説と決算についてのみ質問できるという運営が続けられています。
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参院代表質問で小池議員