
主催者挨拶に続き、キューバ、フランス、韓国からの参加者や医療、介護、労働、国際ボランティア、核兵器廃絶などなど各分野の団体の代表からのスピーチが乾杯を挟んで続き、民医連が果たしている役割の大きさを改めて実感しました。
民医連の岸本事務局長は、京都市左京区の自宅の近くの院所の事務局の職員をされていましたから、長いおつきあいになります。医療はもちろん、幅広い共同の分野で活躍。8/6にも広島で会いました。一緒に笑顔でパチリ。
明日から長浜副議長ほか与野党代表五人でバルト三国と議会間交流のために訪問します。今日はその準備でした。